4つのマインドを理解しよう (2/3) ネガティブはなんでダメなのか?

世界を旅するモテライフクリエイター

仁月克彦 Niz-kiがお届けします😄

今日はネガティブで失敗する人のダメな理由です。

前回説明で「ダメなマインド」は下記2点です。

【ネガティブなマインド】

②夜のマインド:失敗者のマインド/灰のマインド
③闇のマインド:復讐者のマインド/黒のマインドの闇側面

【マインドセットの視点】

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👉   👈
👉 人 👈
👉   👈
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今回は先に下半分👉👈👆👆「人間の悪意/ネガティブなマインド」

自分の後方にあるので視界に入りづらい部分の説明をします。

👆👆② 夜のマインド:失敗者のマインド/灰のマインド

ネガティブマインドを「自分に向けたもの」です。

全く役に立ちません。必ず女の子に伝わります。

「優柔不断マインド」「言い訳のマインド」とも呼べます。

【特徴】

「俺には向かない」「俺にはできない」「できるやつは特別だ」

などと失敗したら必ず考えてしまいます。

他人への言い訳、自己防衛本能が先に立ってしまう。

こういう考えグセは幸せになりたいなら無くしましょう。

・いろいろな対人教材を読んで勉強している人や、

やる前に評価をくだす理論倒れの人に多いです。

・口ぐせは「でも/だって/だけど/そんなこと言ったって…」など

そういう無数にあるネガティブワード。

自分の足を引っ張る言葉は禁句にしましょう。

失敗の理由を考えるのは「自分が次にそれを成功させるため」です。

「どうやったら成功するか」のために問題の根っこを探るのです。

・「行動したら失敗する可能性」をいつも先に考えてしまうのも特徴的です。

そして毒にも薬にもならない無難な行動/言動を選び続けてしまう。

どうでもいいひと一直線です。

👉👈③ 闇のマインド:復讐者のマインド/黒のマインドの闇側面

・不幸に向かいやすいマインド(悪意)

ネガティブマインドを女の子に向けるものです。

悪意で相手を騙す目的で行動してしまう。

ヤリモク路線に成長した人がよく陥ります。

あまり幸せにはなれない餓鬼道です。

【特徴】

・いいひとを卒業するために極端から極端に行くとこの路線が起きやすいものです。

ゲット数ありき、ヤリモク、恋愛工学的な思考を使いこなせる人です。

短期間ならまだしもずっとここにいると幸せを見失います。

・女の子をもてあそんで踊らせて楽しむ。

本当の意味で「絶対に幸せになれない」人生が待ってます。

なにを得ても不足を感じてしまうマインド。

満足にたどり着くことが難しい底なし沼なので、餓鬼道と同じです。

・人間不信が強くなりすぎた人

女性に迫害された経験や恨みの強い人がなりがちな「復讐者のマインド」です。

モテなかった時代に自分が毛嫌いしていたはずの

「悪人なのにモテている」人と同じところに立ってしまうものです。

俺は嫌いですが、こういう立ち位置で楽しめてしまう人も一定数います。

この2つのマインドは、心得るだけにしましょう。

失敗者のマインドではなにも手に入らず、復讐者のマインドでは不幸がつきまといます。

「知るだけにしたほうが幸せになれる」ことを忘れないでください。

あくまで

モテライフにはネガティブも理解しておく必要があるからの説明です。

次回の2つのマインドを使いこなすために「これはダメやで」と心得てください🤗

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