恋愛とビジネス創業(1/3) 恋愛の常識は、男性の常識とは違います

世界を旅するモテライフクリエイター

仁月克彦 Niz-kiがお届けします😄

今日は恋愛とビジネス創業の共通点、です

 

 

 

ビジネスではよく言われます。

「ひとつの家を建てている時に別の家を建ててはいけない」

これはひとつの真実です。

芽が出る前に次へ次へと興味を移していて成功するビジネスは、ありません。

賢い男性なら必ず「そのとおりだ」と考えます。

 

 

 

しかしビジネス創業期、運営初期は違います。

賢い人が「当たり前」と思ってることをぶち壊さないと「始まらない」のです。

そのため、いろいろやってみる時期は絶対に必要なのです。

で、ここが「恋愛によく似ている」ということです。

 

 

 

女の子と出会って知り合って、すべての女の子を口説くことはできません。

自分でビジネスを初めたばかりのとき、全てに集中はあり得ません。

たくさんのタネをまく。そして芽が出るのを待つ。

そのなかから「これがいいだろう」と選んでから、明確な方針を定める。

 

 

そんなの当たり前なんです。

だって、俺たちは予言者じゃありません。

未来を見通す眼を持っていません。成功する恋愛もビジネスもわかりません。

予兆を嗅ぎつけることはできても、予知はできません。

予測して成功に近づけることができるだけです。

危なくなったらロスカットする。タネをまいていても捨てることはある。

 

 

 

だから、モテたい人は男性社会の常識を捨てます。

「ひとつの家を建てている時に別の家を建ててはいけない」

という賢い理論をちょっと、棚上げして置いてきます。

そんな賢くない方がモテるということです(笑)

 

 

 

モテるつもりがあるなら

「たくさんの家を試しながら、住み心地の良い家を探す」

のが正解です。

あなたは、ちゃんとやれていますか?

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